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裏社会を求めて。

すすきのを中心とした国内風俗や、海外風俗など。 その地域の裏を書き記したいと思います。

【台湾風俗】台湾の金年華三温暖で台湾人とセックスしてきた【三温暖】

台湾風俗

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お疲れ様です。
今回は私が台湾へ旅行へ行ったときの話をしたいと思います。
数年前に台湾のチケットが安く取得できたので、台湾の風俗に行った話をします。
 
台湾にも風俗はあるのですが、日本と比較すると種類はありません。
その中でも台湾で有名なサウナについて説明します。
台湾の台北には日本でいう健康ランドのような施設があり「三温暖(サウナ)」と呼ばれています。
見た目は普通の健康ランドなのですが、休憩所でいわゆる客引きのおばちゃんが、「SPマッサージはいかがですか」と声をかけ、おばちゃんについていくと、セックスすることができるという仕組みです。
 
ここからは私のレポになります。
台湾の観光を終えた私はタクシーを捕まえて金サウナに向かいます。ですが、降りた場所が少し離れた場所で、自分のカンのみで行くことになりました。
そしてようやく、金年華三温暖に到着し、更衣室でタオル一枚になります。
その時にロッカーの鍵を手首に巻きます。この鍵がないと清算ができないのでご注意を。
そしてシャワーを浴び、本当の意味でのサウナに入り、浴場に入った後、室内着になり、休憩室でお茶を飲みます。
そうしていると休憩所で待機していたおばちゃんが私に「スペシャルマサジ?」と耳うちしてきます。情報通りです。
私は「イエス」と答えた後、おばちゃんの後についていき、店の奥に入っていきます。
エレベーターに乗り、個室に入り、部屋で待っているようにおばちゃんから指示されましたので、数分間待ちました。
そうすると、ノックの音がなり、体のラインが強調されたドレスを身にまとった女性が現れてきました。
どうやら「チェンジ」と言えば次の女の子が来るらしいのですが、私はこの子でいいかと妥協し、この子とセックスすることになりました。
女の子に全裸にされて、施術台にうつぶせになります。そして女の子がマッサージをしてくるのですが、台湾を観光して疲れ切っていた私の体にはとても効きました。
そして女の子から「チョットマテテ」という声がして、女の子が部屋から出ます。
そしてまた部屋に入ってきたのですが、その手には洗面器にローションなどの用具が入っていました。
またマッサージに入ったのですが、今度は女の子がマッサージする箇所が少しずつ局部に近くなってきます。
女の子も「ハァー・・・、ハァー・・・」と吐息まじりになってきたのを見て、そろそろかと思いマッサージをする女の子の方を見るといつの間にか全裸になっていました。
仰向けになり、女の子が口にお茶を含んでから私の体に全身リップしていきます。さらにお茶を含んでフェラ、コンドームをつけて再度フェラをしていきます。
コンドームをつけたということはもう臨戦態勢です。女の子が私の上に跨り、女の子の穴の中へペニスが吸い込まれていきました。
腰使いがとても淫靡でした、激しく上下に腰を動かすと思ったら、今度は腰で円を描くようにくねらせながらセックスしていきます。
その腰づかいに興奮していると今度は女の子の足が私の背中に組まれてきます。
表現が難しいですが、女の子がそのままゴロンと仰向けになると、自然に私が起き上がる形になり、そのまま正常位の体勢に入ります。
もはや貪るように、女の子の肉唇に腰を打ち付けるのですが、今度は女の子の方からバックのお願いがありました。
そしてバックに入ると、とても腰使いがうまく、私のペニスが刺激を受ける部分を、腰と膣を使いながら刺激していきます。
もう我慢の限界でした、ラストは獣の如く女の子の腰を鷲掴みしながら、私の肉棒を女の子の膣道に打ち付けて果てました。
 
そしてセルフでシャワーを浴びて、退室となります。
私のみエレベーターにのり、そこで女の子と別れの挨拶を告げ終了となりました。
再度を風呂に入って、清算を済ませます。料金は4200台湾ドルです。日本でいうと13kぐらいでしょうか。
店を出てからまた来ようと思うのでした。
 
次は亜太三温暖に行った時の話をしようと思います。